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VirtualMachine

【Azure】Logic Appsで全ての仮想マシンを自動起動させてみた

前回の記事では、ある1つの仮想マシンのみを起動させてみましたが、今度は存在するすべての仮想マシンを自動起動させてみました。今回はロジックアプリ自体の作成やマネージドIDの設定は省略しますので、必要であれば前回の記事を参照ください。ロジックア...
LogicApps

「ValidationFailed. スキーマの検証に失敗しました。」の対処方法(JSONの解析)

ロジックアプリを利用していて、このエラーにかなり苦戦したのでその解決方法をまとめてみました。今回私が遭遇したエラーの原因は、複数あるエラーの中の1つだと思いますので、原因が異なる場合にはトラブルシューティングする際に確認すべきポイントとして参考にしていただければと思います。
LogAnalytics

NSGフローログを分析してトラフィック量を測定してみた

Traffic Analyticsを利用することでNSGフローログで取得したNSGを通るトラフィックに関する情報を分析することができます。この機能を利用していろんな宛先に対するトラフィック量を測定してみました。また、測定するにあたってトラフィック測定用のクエリも作成してみました。
LogicApps

【Azure】仮想マシンをスケジューリングして自動起動させてみた

Azureポータル上で仮想マシンの自動シャットダウン設定は簡単に設定することができますが、自動起動することは簡単にはできません。そこで、ロジックアプリとRestAPIを組み合わせて仮想マシンを特定の時間に自動的に起動させてみました。
VirtualMachine

【Azure】仮想マシンのネットワーク帯域幅の上限を測定してみた

Azureの仮想マシンは仮想マシンのサイズごとにネットワーク帯域幅の上限が決まっていますが実際に利用できる帯域幅はどのくらいなのか?が気になったのでiperfを利用して調べてみました。今回は「Standard DS5 v2」という仮想マシンサイズを利用して調べてみました。
VirtualMachine

[Azure]実行中の仮想マシンをサイズ変更した場合の挙動について

仮想マシンのサイズはAzureポータル上から簡単に変更することが可能です。サイズの変更は仮想マシンを一旦停止してからサイズ変更を実施することが推奨されていますが、起動中に実施すると本当にエラーになるのか?また、エラーとなった場合にはどのようなエラーとなるのか試してみました。
VirtualMachine

【Azure】仮想マシンのvCPUクォータ上限を引き上げてみた

クォータとはサブスクリプションにおける利用リソースの制限値のことで、vCPUの数などに対して制限がかけられています。ヘルプとサポートからでも申請は可能ですが、から簡単にクォータ上限を引き上げ申請が可能ですので今回はその手順をやってみました。...
Paloalto

Azure上のPalo Altoで複数のPublic IPを使ってSNATする方法

Azure上にPalo Altoを構築する場合、インターネットへ接続する際の送信元IPを複数使い分けたいケースがあります。例えば、仮想マシンごとに異なるPublic IPからインターネットへ通信させたい場合、Palo AltoのSNAT設定とAzure側のNIC設定を組み合わせることで実現できます。今回は、Azure上のPalo Altoに複数のPublic IPを設定し、送信元の仮想マシンごとに異なるPublic IPを使用してSNATできるか検証しました。
VirtualMachine

【Azure】シリアルコンソールを利用してみた(VMからAzureFilesへの接続)

仮想マシンに Azure Files をドライブとしてマウントする際には、 Azure Files を接続するコマンドをAzureポータルから取得して、仮想マシンのOS内でそのコマンドを実行させる必要があります。このとき仮想マシンのシリアル...
Paloalto

Azure上にpaloaltoを構築する | Single VM-series Firewall

Azure上でpaloaltoのVMを構築し、Azure上にある仮想マシンからインターネットに向かう通信をすべてpaloaltoVM経由にする構成を試してみました。Azure側の設定とpaloaltoOS内の設定を入れ、最後にインターネット通信をpaloalto経由にしてログ確認するところまで試してみました。
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